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スキルアップ研修会のご案内

会報vol.71でご案内いたしました「ZoomによるWeb研修」についてお知らせいたします。

スキルアップ研修会
日程  2021年1月30日(土)10:30~11:30(終了時間は変わる場合があります)
テーマ 災害時のペットの飼育と同行避難 本研修会は定員になりましたので受付は終了しました。
講師 一般社団法人全日本動物専門教育協会 統括責任者 鈴木清隆氏

日程 2021年2月13日(土)13:30~14:30(終了時間は変わる場合があります)
テーマ 私たちは土砂災害では死なない
講師 特定非営利活動法人土砂災害広報センター 理事長 山本賢一郎氏

日程  2021年2月27日(土)10:30~11:45(終了時間は変わる場合があります)
テーマ コロナ下における災害用トイレの管理
講師 特定非営利活動法人日本トイレ研究所  代表 加藤 篤氏

日程 2021年3月13日(土)10:30~11:30(終了時間は変わる場合があります)
テーマ マンション防災の新常識
講師 災害対策研究会 釜石 徹氏

日程 2021年3月28日(日)10:30~11:30(終了時間は変わる場合があります)
テーマ 事業所における防災対策
講師 特定非営利活動法人日本防災士機構 事務総長 橋本 茂氏

防災士フォローアップ研修会
日程 2021年2月20日(土)10:00~12:00(終了時間は変わる場合があります)
テーマ 大規模水害に備える ~マイ・タイムラインについて
講師 一般財団法人河川情報センター 参事 鮎川一史様

日程 2021年3月6日(土)10:00~12:00(終了時間は変わる場合があります)
テーマ 大規模水害に備える ~マイ・タイムラインについて
講師 一般財団法人河川情報センター 参事 鮎川一史様

開催方法、申し込み方法
開催方法 ZoomによるWeb研修
対 象  日本防災士会会員(優先)
受講料  無料
受講定員 100名(先着順)

申し込み方法 メール申し込みのみ(FAX、電話での申し込みは不可)
※氏名、防災士登録番号、研修日、研修名、Zoomによる受講希望と明記の上、下記申込アドレス宛に送信ください。

申し込みアドレス info5@bousaisikai.jp

申し込み期間 1月17日~開催10日前(定員になり次第締め切ります)
※お申込みいただきました方には、受付のメールをお送りいたします。

第25回「震災対策技術展」横浜について

 会報vol.71でご案内いたしました第25回「震災対策技術展」横浜は、会期が以下に延期されましたのでお知らせいたします。
*印刷の都合で会報旧日程になっておりますのでご注意ください。

2021年3月4日(木)~5日(金)
※ 旧日程 2月4日(木)~5日(金)

シニア災害ボランティアシンポジウム(WEBセミナー)のご案内

表題のシンポジウムが開催されますのでご紹介いたします。

催事名 WEBセミナー「シニア災害ボランティアシンポジウム
       ―新しい時代における地域防災力の強化―」
開催方法 オンライン配信
配信期間 ライブ配信 令和3年1月18日(月)13時00分~15時30分
     見逃し配信 令和3年1月19日(火)16時00分~2月15日(月)17時00分
参加方法 【ライブ配信】Zoomウェビナーで開催いたします。
           詳しい参加方法は別紙チラシをご確認ください。
     【見逃し配信】Youtubeにて配信いたします。
           配信ページのURLは別紙チラシにてご確認ください。
参加料 無料
お問合せ シニア災害ボランティアシンポジウム運営事務局
     (株式会社ぎょうせいクリエイティブ事業部内 担当 白木今日子)
メール r02-seminarjimukyoku@gyosei.co.jp
電 話 03-6892-6644 FAX 03-6892-6931
*詳細はチラシをご参照ください

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チラシ(pdf)はコチラからご覧ください

令和2年度第3回理事会

理事会が開催されました。この度の理事会はZOOMを使用し、WEBでの会議として行われました。

日時 令和3年1月7日 (木) 13:30~16:30
所場 TKP市ヶ谷カンファレンスセンター (東京都新宿区市谷八幡町8番地)

〇報告事項 ・防災士認証人数と防災士会員数・「防災士会の歩みと展望」について・事業報告
〇審議事項 (1) 日本防災士会規程変更 (2)2021年度役員選任の手続きについて (3)その他

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スキルアップ研修会「災害医療」を開催

上記の研修会が開催されました。
※ZoomによるWeb研修

日 程  2020年12月19日(土)14:30~15:45
テーマ  災害医療
     ~災害時の医療は、同じ医療であっても平時とは異なった視点が必要になります。
     災害時の医療デザインを、キーワードと具体的事例を交えながら、分かりやすく
     解説されました。~
講 師  宍倉朋胤先生(医学博士)

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会員向けアンケートが12月1日よりスタートしました!

 会員向けアンケートが12月1日よりスタートしました!
このアンケート調査は、会員の皆様の活動状況やご希望などを次年度以降のスキルアップ研修や事業計画に反映させるために計画いたしました。
 下記のアドレスをクリックするだけで簡単に回答できますので、是非皆様の声をお寄せ下さい。
 アンケート期間は2021年1月末まで。集計結果は、会報とホームページでお知らせいたします。
なお、アンケートの回答は統計的に処理され、特定の個人が識別される情報として公表されることはありません。
アンケートのご協力をお願いいたします。

アンケ-トのアドレス
https://questant.jp/q/8ZC5CKIL

スキルアップ研修会「実践!気象情報活用法」を開催

上記の研修会が開催されました。
※ZoomによるWeb研修

テーマ:実践!気象情報活用法
     ~令和2年の災害を振り返る~
日時 :2020年11月21日(土)10:30~11:30
講師 :伊藤みゆき先生(気象予報士・気象キャスター、現在はNHKラジオ第一 「マイあさ!」出演)

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関西の女性防災士をつなぐ ~災害時のジェンダー平等の実現にむけて~

豊中市でのConnect Action Kanasaiの報告です。

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活動報告書(pdf)はコチラからご覧ください

スキルアップ研修会「土砂災害への防災意識啓発」を開催

上記の研修会が開催されました。
※ZoomによるWeb研修

テーマ:土砂災害への防災意識啓発~あの手この手から
日時 :2020年11月7日(土)10:30~11:30
講師 :山本賢一郎(NPO法人土砂災害防止広報センター 理事長)

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スキルアップ研修会「コロナ対策と避難所運営」を開催

上記の研修会が開催されました。
※ZoomによるWeb研修

テーマ: コロナ対策と避難所運営
日時 : 2020年10月24日(土) 10:30~11:30
講師 : 橋本 茂 防災士(日本防災士機構事務総長)

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ZOOM研修配信

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ZOOM研修画面

危機管理産業展2020に出展

 日本防災士会では、RISCON TOKYO(危機管理産業展)2020の協賛団体になるとともに、本展示会に防災士研修センター、日本防災士機構と共同出展しました。
(本展示は、東京都支部をはじめとする会員様有志にご協力いただきました)
日 時 : 2020年10月21日(水)~23日(金) 10:00~17:00
会 場 : 青海展示棟(東京ビッグサイト)(東京都江東区青海1-2-33)

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特別研修会を開催

日本防災士機構と日本防災士会が共同し「特別研修会」が開催されました。

日時 : 2020年10月17日(土)13:00~17:00
テーマ:①大規模水害に備える~マイ・タイムラインの普及
     講 師 : 鮎川 一史(一般財団法人 河川情報センター 参事)
    ②東京の水防対策について
     講 師 : 古河 大直 統括監(東京消防庁で水防計画を担当)
開催方法:ZOOMによるWeb研修
*zoom研修のメール連絡で、ご案内がお届けされていないことがございました。ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

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開会挨拶 日本防災士機構 高田恒理事長

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講師 鮎川 一史 参事

令和2年度第2回理事会

理事会が開催されました。この度の理事会はZOOMを使用し、WEBでの参加もできる会議として行われました。

日時 令和2年10月9日 (金) 13:30~16:30
所場 全国町村議員会館1F第4会議室 (東京都千代田区一番町25番地)

〇報告事項 ・会員数の現況・NHKとの協定進捗状況・Yahooとの情報提供協定について、ご協力依頼・気象庁との連携、 教育教材の.活用について・スキルアップ研修・「ぼうさいこくたい」実績報告
〇審議事項 (1) 活動理念の改定承認について (2) アンケートの実施について (3)研究倫理審査委員会規程案について (4)令和2年度収支見通し (5)スキルアップ研修の実施方法と開催予定について (6) 日本防災士機構・助成金の申請について (7) 役員・理事の改選について ・選任日程 ・理事選任参考値  ・候補者調整委員会の設置他
〇その他 日本防災士会組織について、活動報告等

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後援事業報告

山形県防災フォーラムが実施されました。(報告文と新聞記事を参照)
これまでになく盛況だとのことで、県の危機管理課はじめ男女共同参画のみなさんも喜んでおられました。
女性防災推進局でも、このような活動をしている全国の会員をドンドン発掘して連携を深めていきたいと思っています。

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活動報告書(pdf)はコチラからご覧ください

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河北新報掲載記事(pdf)はコチラからご覧ください

女性防災推進局令和2年度第3回委員会報告

 日時:令和2年8月9日 19:00〜20:30
Zoomオンライン会議
参加者:大月、高橋、坂本、正谷、保田、(益子)
    別府副理事長

議題:女性防災推進局の活動(現状と今後)に関して

3. 別府副理事長から機構の先遣隊が熊本水害を調査の予定がありそうだが、具体的な日程はまだ決まっておらず、情報(支援と受援)のつながりが現状では十分とは言えないため、コロナ問題もあり、県外からの支援の体制を整えておく必要があるとのお話をいただいた。
熊本県支部では連日支援活動が実施されているようなので、支部の負担が大きすぎるのではないかと心配される。県外からはいることが容易ではない現状から、女性防災推進局でも熊本県と周辺の水害の状況と支援のあり方に関して、福本委員から無理のない範囲で情報を提供してもらえるように要請したい。

※ ポストコロナを見据えて、各県支部が被災した時に本部に情報を伝達し、適切な支援を受けることができるように、リエゾンとなる体制づくりも必要ではないかという意見が出た。

※ 高橋委員・大月委員から先遣隊の報告書は会員が役立てられるように、ホームページなどで公開するか会報で情報共有をぜひ希望する。

4. 今年度フォローアップ研修が実施されていないので、後期にはオンラインでwithコロナの避難と避難生活・ハザードマップを理解して避難場所を決めるなど会員の関心の高いテーマで企画したい。各支部に対してリエゾン研修なども必要かもしれない。Zoomで研修申込者が参加できる形でトライしたい。参加費を徴収して有料開催も可能ではないか。
※ オンラインでの会議は距離を縮めてくれて、意見交換もやりやすいので、今後も情報交換を実施していきたい。当日参加でない場合は意見をメールやファックス手紙で集めて情報共有に努めることとする。
文責(保田真理)

2020年7月 豪雨災害活動報告

熊本県阿蘇村被害状況報告 第2報
詳しくは会員の活動からご覧ください。

2020年7月 豪雨災害活動報告

令和2年豪雨の自主防災会活動報告
詳しくは会員の活動からご覧ください。

2020年7月 豪雨災害活動報告

令和2年7月豪雨 熊本県人吉市・球磨村 現地訪問記
詳しくは会員の活動からご覧ください。

2020年7月 豪雨災害情報  第2報

 梅雨前線と低気圧の影響により、線状降水帯が次々と発生し、九州、四国、東海地方にも激しい雨が降り続き、各地で河川の氾濫、家屋の浸水被害が発生しています。

 被災地支援活動やポランティア活動に関し、全国社会福祉協議会から繰り返し下記の発信がされています。ご理解の上、ご協力いただきますようお願いいたします。

〇ボランティア活動を考えている皆さんへ~被災地からの発信があるまでは被災地に向かわないでください~
 災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた活動であることが原則です。しかし、新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、災害ボランティア活動を進めることで、感染を広めてしまう恐れがあります。とくに今回の被災地域は、人口に占める高齢者の割合も高く、感染の広がりが被災地の住民の命を脅かす事態を生じさせかねません。
そのため、今回の災害における今後のボランティア活動については、被災地の県及び被災市町村の意向をふまえ、被災地域からボランティア募集に関する発信があるまでは、ボランティア活動を目的として被災地に向かうことは控えていただくよう、重ねてお願いをいたします。

〇支援物資について(現在は行政、社協とも受付けていません)
 被災地は混乱しており、現時点では支援物資は行政・社協とも受け入れられません。

〇中央共同募金会「災害ボラサポ・令和2年7月豪雨」寄付受付開始
 中央共同募金会では、被災県内のNPO・ボランティア団体自身によって行われる被災者支援活動を応援するため、「令和2年7月3日からの大雨による災害にともなう災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)」の寄付受付を開始しました。「支える人を支える」活動支援金に、ご協力をお願い申しあげます。
中央共同募金会「災害ボラサポホームページ」


※2020年7月豪雨に関する情報がございましたら、事務局へお寄せください。

2020年7月熊本県・鹿児島県豪雨情報

2020/7/06

 梅雨前線と低気圧の影響により、2020年7月4日未明から、熊本県、鹿児島県、宮崎県を中心に激しい雨が降り続き、7月4日午前、熊本県内では複数個所で球磨川が氾濫し家屋の浸水被害が発生しました。また、鹿児島県内でも浸水被害が発生している模様です。

 ボランティア活動に関し、全社協(全国社会福祉協議会)から以下の発信がされています。
 
 被災地からの発信があるまでは、被災地に向かうことは控えてください
「災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた活動であることが原則です。
しかし、新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、災害ボランティア活動を進めることで、感染を広めてしまう恐れがあります。とくに今回の被災地域は、人口に占める高齢者の割合も高く、感染の広がりが被災地の住民の命を脅かす事態を生じさせかねません。そのため、被災地からの発信があるまでは、被災地に向かうことは控えてください。」
 各県防災士会も、今後のボランティア活動については、被災地域からボランティア募集に関する発信があるまでは、ボランティア活動を目的として被災地に向かうことは控えていただきますようお願いいたします。
 被災地の熊本県、鹿児島防災士会では支援体制を整え待機しているとの情報が入っています。
 
  水害時復旧作業の注意事項
水害からの復旧作業をする際には、破傷風などの感染症を防いだり、乾いた汚泥を吸い込まない装備が必要です。長袖、長靴(釘の踏み抜きを防ぐ中敷きが必要)、マスク、ゴーグル等の装備を準備して活動してください。 (全社協HPより)


※熊本県・鹿児島県豪雨に関する情報ございましたら、事務局へお寄せください。

Appendix

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日本防災士会事務局

Author:日本防災士会事務局
日本防災士会事務局からの、本部行事等のお知らせ、告知、ご報告です。

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